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中学生の不登校が過去最大になった。

政府が21日に発表した平成20年版の「青少年白書」によると、全国の中学生に占める不登校の割合は19年度は2.91%と前年度から0.05%上昇し、過去最大になることがわかった。
年間30日以上学校を欠席する生徒を「不登校」と定義し、中学校は19年度が10万5328人となり、過去最大になった。一方で、小学校の不登校児は
2万3926人で、不登校児の割合は近年は横ばい状態が続いている。

また、若者の間のフリーターの総数は減っているものの、25歳から34歳までの年長者層では減少幅が少なく、フリーターの固定化が進んでいるものと見ている。
19年度のフリーターの総数はおおよそ181万人で、ピークである平成15年の217万にをピークに4年連続で減少している。
政府が発表した追加経済対策に、年長者フリーターらを正社員として採用した企業に助成金を支給する制度を盛り込むなど、安定雇用確保に力を入れる方針だ。


posted by 教育改革破綻 ゆとり教育の愚策 記録の細道 at 07:59 | Comment(0) | 不登校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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