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子どもの進路と子どもの弱点

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子どもの進路と子どもの弱点
教育改革破綻ゆとり教育の愚策

勉強にハマる脳の作り方

勉強にハマる脳の作り方

  • 作者: 篠原菊紀
  • 出版社/メーカー: フォレスト出版
  • 発売日: 2009/04/09
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


同じ受験校に同じ様に合格しても勉強時間にしてみると大きく違いが出る場合があります。
どれだけ、シンプルに時間を使えるかが大切な時に、なぜ、時間ばかりを消費してしまうのか?
それはきっと苦手科目を理解していないからではないでしょうか。

思うように勉強が進まない時や成果が上がらない時には見直す時間も必要とすることです。
取り組んできた勉強内容と成績を反省して、それを活かすことです。

結局、苦手科目をそのままにしてしまった理由はわからないからやるのが面倒になってしまい、やっていても面白くないということでしょうか。
そして、好きな科目ばかりに時間をかけていくが出来るものにいくら時間をかけても同じことの繰り返しなだけです。

入試には好きな問題ばかりが出題されるわけではない。
逆に苦手な問題が多く出題されることも十分にありえます。
逃げていても結局はどこかで現実を見ないといけないですね。

ただ、苦手分野というのは意外と周りの人達も苦手という傾向があるそうです。
そんな問題だからこそ結構出題されています。
だから、苦手を克服する為に時間を使うのは合格へ繋がるのです。避けて通らず、苦手だからこそ頑張るべきです。

出題される傾向の強い問題で不得意とする問題を探す方法として、模試を受けることがお勧めです。
模試を受けて解答と解説をもたえるので、答え合わせをします。
間違えた問題に注目です。
間違えた箇所をそのままにしないで、きちんと把握すること。
間違えを繰り返さない為に復習です。

苦手を上手に合格へ繋げましょう。
子どもの進路の為に効率良い時間の使い方を親が進めてあげるのも方法ではないでしょうか。

有名塾、有名予備校と同等の講義内容で費用は10分の1


posted by 教育改革破綻 ゆとり教育の愚策 記録の細道 at 15:44 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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